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N.I.T投資家サークル


時間 

       


面白いほど成功するツキの大原則 ツイてツイてツキまくる頭の使い方教えます
西田 文郎 (著)
如何わしいタイトルではあるが、なかなか面白い。
脳が快と感じるか、不快と感じるかによってツイているか、ツイていないかに別れる。
科学的に説明されるので、信憑性ある。
「あぁ、確かに。」
って、納得できます。
これはどうなんだ?という部分もありますが、全体的には高評価。

G神
金持ち父さん貧乏父さん
ロバート キヨサキ (著), 白根 美保子 (翻訳)
金持ち父さんと貧乏父さんの2人の父から学んだこと。
どうして高学歴で高給取りの実の父さんは貧乏で、学歴の低いマイクの父さんが金持ちなのか。
お金の考え方に革命を起こす。
資産は、持っているだけでポケットにお金を入れてくれるもの。
負債は、持っているだけでポケットからお金を取って行くもの。
バランスシート上で起こるキャッシュフローに着眼し、負債を無くして資産を増やすという考え方を徹底して述べている。
同じことが繰り返し書かれているため、くどいという印象も受けた。
それだけ大切なのだということではあるのだが。
アメリカではこういう文章が好かれるのだろうか。。

G神
金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント
ロバート キヨサキ (著), 白根 美保子 (翻訳)
金持ち父さんシリーズ第2弾。
世の中の人間は4つのクワドラントに分けられる。
Eクワドラント、Sクワドラント、Bクワドラント、Iクワドラントについて、それぞれの特徴を述べている。
特に右側(B、I)のクワドラントについては、さらに細分化した理論で研究する。
1作目と違って、具体的な内容が多い。
終盤はクワドラントの話というよりかは哲学の色が濃い。
1作目を読だのなら、是非こちらも読むことをお勧めする。

G神
仕事の流儀
ナポレオン・ヒル (著), 田中 孝顕 (翻訳)
この本の題材は、自分の価値とは、いかなるものか?だと考える。
この本の成功哲学によって、富を得た人は、数多くいるようだ。文面は非常にわかりやすい。「売り込む」技術のところは、少し参考になった。
とっつきやすい本だ。
仕事に関して、なにも知恵を持ってない人には、お勧めだ。

大将
時間はどこで生まれるのか
橋元 淳一郎 (著)
この本には、理解するのにてこずった。
殆どの人が、時間というものに向き合ったことはないだろう。
時間の本質を記した本の一つだ。
個人的には、お気に入りの一冊だ

大将
大切なことに気づく24の物語読むだけで人生がうまくいく「心のサプリ」~〜
中山和義 (著)
なんとなく目に留まったので購入。
130ページという薄さなので、サラッと読めたわけだが、内容が想像以上にパンチが効いたものであった。
初めにあるエルトゥール号の話からヤバイ。
感動した。
この本を読むときは素直に読むこと。
そうすれば、心にしみこんでくる。
フランクリンの考えと通ずる部分も見受けられた。

G神
バルタザール・グラシアンの賢人の知恵
バルタザール・グラシアン (著), 齋藤 慎子 (翻訳)
善を持って、賢く生きる美徳のある人間とは何か。
完全なる哲学書である。
哲学書ではあるが、1ページごとに単発で文章が書かれているので非常に読みやすい。
頭から読み始めるのももちろん有りだが、気になる主題をついばんで読むこともできる。
一つ一つは短文ながら、的を射ぬいた指摘で、衝撃を受けた。
評価はかなり高い。

G神
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
本田 直之 (著)
労力、時間、知識、人脈への自己投資が、無限大の成果を生み出す。
徹底した自己投資の方法を、作者の経験から語る。
確かなことは言っているのだが、超基本的な要素が多い。
硬い文章が苦手な方にはお勧め。自分にはパンチが足りなかった。
しかし基本的なことを繰り返し頭に入れることは重要である。
サクッと読める容量で、基本が学べると考えれば、悪くない1冊ではある。

G神
富と宇宙と心の法則
ディーパック・チョプラ (著), 住友 進 (翻訳)
統一場に意識を置くことで、人は豊かになる。
いや、人間の本質は豊かである。
それが浮き出てくる。
お金に執着している人間ほど貧しい人間はない。
全体を通して、宗教的な話が続く。
解釈は自分なりにすることだ。

G神
伝える力
池上 彰 (著)
人と人とのコミュニケイションのとり方の本。
ビジネスパーソンには、不可欠なもの。
さらっと読めるが実際、実行に移すのは、難しい。

大将
7つの習慣―成功には原則があった!
スティーブン・R. コヴィー (著), ジェームス スキナー (著), Stephen R. Covey (原著), 川西 茂 (翻訳)
成功するための本。
成功するためには今までの生活の考えを変えなければならない。
まず、私的成功をしてから公的成功をしなければならない。
その各々の成功の秘訣を分かりやすく実体験を交えて書いてある。
様々な有名社長などもこの本を絶賛している。
成功には必須なのは元より、普段の生活や会社でも確実に役立つ。
個人的にはWin-Winの人格と理解してから理解されるのところが大好きだ。
完全に私のバイブルだ。

やべ
人を動かす 
デール カーネギー (著), Dale Carnegie (著), 山口 博 (著)
一言で言うと、上手な会話の進め方について書かれている。
実例を列挙したような構成になっている。
いかに相手の顔を立てるか。
その上で、こちらの理想に近い形で動いてもらう。
機嫌を損なうことなく、こちらの意図を伝える。
自己啓発の本で、こういった内容は珍しい。
とても勉強になった。
文章は、比較的読みやすい。

G神
宇宙を味方にしてお金に愛される法則
ボブ・プロクター (著), 岩元 貴久 (翻訳)
タイトルにお金とありますが、中身はお金という単語はそんなに出てこない。
成功哲学に仕上がっている。
振動とか共鳴とかいうつかみにくい表現がでてくるので、読みづらいかもしれない。
本文で一番印象的だったのが、『過去の話をしている間は、前進は無い。即ち、時間の浪費である』という内容だ。
感銘を受けた。

G神
単純な成功法則―誰と出会い、何を選び、どう目覚めるか
中島 薫 (著)
自己開発の基本を丁寧に説明してあり、入り込みやすい。
新しい発見というよりかは、成功哲学のおさらいという感じだ。

G神
ユダヤ人大富豪の教え(1)、(2)
 本田 健 (著)
言わずと知れた、ベストセラー。
成功哲学の要素を、著者自身の経験に基づいてマンガで表現されている。
あらゆる成功本に書かれている要点を押さえているのはもちろんのことであるが、
この本ならではの名言も飛び交う。
なめてかかると痛い目を見るだろうw

G神